どうでもいいこと

ツイッターではつぶやかない、つぶやきたくないことを書いていきます。

タイピングが難しい

最近は毎日タイピングをしている。

typewellで練習しているんだけど、180字ほどしか打鍵しないのにミス数が30とか40とかがザラになってしまい、よくないと思っている。

なのでミス制限(ミス回数を指定してそれを超えたら最初からやりなおし、という設定にできる)を20にしてやっているのだが、これがきつい…………

最後あたりまで行ったのにミス制限で死んだときは、キーボードをつい叩いてしまう。

つらい。

UCL111UBK1というパソコン工房でパソコンを買ったときについてきた640円のキーボードをずっと使っているのだが、買い替えを検討中だ。

涼風青葉からのメール

From :涼風青葉
Title:先輩へ

先輩、元気ですか?
私はいつも元気なつもりです。
先輩と別れてから、いろんなことがありました。
そのおかげで、先輩とのことはすぐに忘れることができました。
別れてみると、先輩って本当に迷惑な存在だったと思います。
いつも私の事情なんか考えずに泣きついてくるし、
マゾで頭も悪い癖にそれを直そうともせず、
受け入れてもらおうとするなんて正直ありえないと思います。
先輩はいつも私に期待するばかりで、私に何も貢献してくれませんでした。
大嫌いです。
最近、家の近くでうろちょろしてますよね?やめてください。
先輩って度胸がない癖にそういうことするんですよね、いい加減にしてください。
最近、彼氏ができました。
先輩なんかと違って、私に依存せず、自分でものを考え、実行できる人です。
先輩と一緒だったときの私はもういないんです。
もう昔の私を追い求めるのはやめてください。
できれば、早めに死んでください。

鎌投げ士一級

今日、悪魔城伝説をやった。

悪魔城伝説はFC後期のアクションゲームで、コナミ独自の拡張チップによるFCとしては最高級の美しい音楽と画面が魅力のゲーム。

トーリーは、主人公のラルフが道中仲間と出会いつつ吸血鬼のドラキュラを倒しに行く、というもの。

今回のプレイでは途中まではグラントという火力は低いが遠距離でかつ無消費の武器、しかも軽快な操作性を備えるかなりの強キャラを仲間にしてからは割とサクサク進み、途中苦戦し、総計10回ほどコンティニューたものの、2時間くらいで敵の本拠地、悪魔城に入城することができた。

悪魔城は大きく3つのステージに分かれており、それらを順繰りに攻略していく。(イメージとしては魔界村のステージデモ画面に近いか。)

1ステージ目は難なくクリア、むしろ入城直前のステージの方が難しかったまである。

問題は2ステージ目。シリーズお馴染みのBGM、「Vampire killer」のアレンジである「Deja Vu」が流れ、一気に緊張感を与えてくる。

ステージは一回コンティニューすればまず問題なく通過できるレベルで、しかも短い。

しかしその後が問題である。

今までとは段違いに強いボス、死神の登場だ。

死神自体はただ画面上を動き回るだけで、目立った動きはしない。

しかし、周りから最大四つの破壊可能なが自機狙いでゆっくりと近づいてくるのである。

この最大4つというのが厄介で、こちらの手数は足りないため、まともに戦おうとするとすぐに囲まれてしまう。速攻できる火力が必要だが、ここでグラントの攻撃力の低さが効いてくる。

しかも囲まれてこちらが動けないのをいいことに、死神は体当たりでこちらにダメージを与えるのである。

死神はうろちょろしているだけなのに、周りの鎌にやられてしまう。なんだこいつ。お前はいいよな。ただうろちょろするだけだもんな。死んでも生き返りそうだし。全部部下に任せっきりで楽な仕事だよな。それに引き換え鎌を投げてる奴は凄いな。精度がヤバい。間違いなく鎌投げ士一級はある。最大四つだから四人か。さすが吸血鬼、金だけはあるから鎌投げ士一級を四人も雇ってる。鎌投げ士一級は他の自機狙い弾系の資格にも知識を応用できるから、人気の資格なんだよな。それを金銭で繋ぎとめてる。職場の雰囲気悪そうなのに。流石ヨーロッパ。金払いが違うな。俺も鎌投げ士一級目指してみようかな。三角関数できないから無理かも。自機狙い弾系の資格には必須だもんな。クソ。

 

 

海外ゲーム音楽界の雄、TimFollinはこの曲たちから聞け!

家庭用ゲーム音楽界隈では超有名な男、TimFollin。

彼が作った曲は展開に富み、美しい音色で彩られている。

彼が作った名曲の中でも選りすぐりの良曲を選んだので、知らない人も是非聞いてほしい。


Solstice (NES) - Title Theme

TimFollinの名を知るものなら誰でも知っているファミコンでも屈指の名曲。

個人的には0:37あたりの展開が好き。


Plok! - Akrillic

スーファミ音源でのTimの良曲です。それ以外にいうことはありません。


Plok! - Beach

個人的にTimFollin最高の曲だと思うのがこの曲。

さわやかにビーチに合う音楽が展開されたかと思うと、急激な展開が起こり一気に雰囲気が変わる。

この気持ちよさがたまりませんね。


Time Trax (SEGA Mega Drive/Genesis) Music: Track 4

近年発掘された未発表ゲームから一本。

未発表ゲームでこれを言うのはなんですが、

メガドライブ音源を一番使いこなしたゲームの曲はこの曲だと思います。


Chronos Spectrum Title Music

ZX Spectrumというパソコンのゲームの曲。

1bitのビープ音をソフトウェアで制御し、6和音を実現したプログラマーとしてのTimの手腕が聞ける作品です。

ノイジーな音色もGood。

 

こんなもんっすかね。

もう寝ます。

おやすみ。

人のマゾ嗜好を笑うな

先日マゾヒストのツイートを見ていると、とあるツイートが目に付いた。

「この音声ヤバいwこういう嗜好はちょっとキツいよね……w」という感じのツイートで、完全にその音声を馬鹿に仕切っていた。

俺は正直画面の前でキモい怒り顔になるのを抑えられなかった。

マゾヒストは、他人の嗜好を笑うべきではないと思っているから。

その音声は確かにかなり特殊な嗜好だった。

だからと言って、馬鹿にするのは全く認められない、嫌いだ。

他人の嗜好を嫌うのはわかる。認められないのもわかる。抜けないのもわかる。

それらはどうしても起こりうることだし、回避はできない。しょうがないことだと思う。

でも、自分のマゾという歪んだ性癖を差し置いてそれを馬鹿にするのは、ダメだろうと思う。

マゾな時点で皆カスなのに、他人の性癖を馬鹿にしてはいけない。

そう強く思った。

 

 

 

 

 

 

 

Downwellでトマトを出す方法

Downwellにはイースターエッグがある。

トマトである。

出現条件は横部屋に入らないことのみ。

横の部屋に切り替わらなければセーフなようで、時間が止まるパリーン!という音がしてもまだ大丈夫。落ち着いて戻ってほしい。

3面まで条件を満たして行けば、白いクラゲがふよふよ浮いてくるので、目安にしよう。

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そして最後まで条件を満たして5-1まで行けば、本来最後の店がある横部屋にトマトが出現する。

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この部屋だけで流れるファンキーなBGMを聞くことができるので、ぜひ自分で聞いてみてほしい。ググればサントラ出てくるけど…

ちなみにトマトはアイテムで、取得することができる。

HPが8、電力が10増える。

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というわけで終わり。おつかれさん。

Downwellは見えているところで露骨に敵がポップする

Downwellをやっていると、3回やったら2回は間違いなく突然敵が出現する。

ハードモードでやってるけど、演出も何もなしに突然パッと出現するのでたぶんバグだと思う。

見間違いってこともあるだろうし、自分より下にしかポップしなかったので大して気にならなかったけど、毎日プレイしているからさすがに気になる。

でも証拠はなかったから、動画を撮ってプレイすることにした。

すると、意外と早く敵ポップの瞬間を撮影できた。

 前にはもっと露骨に真横とかでポップしたことがあったけど、

動画は撮ってないからなんとも言えない。

とりあえず10割見間違いってことはないようだ。